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プラグイン

WP-DBManagerでWordPressのデータベースを簡単にバックアップ/復元しよう!

2014/12/20

WordPressに限らず、Webサイトなどを運営するのであれば突然のデータ破損に備えてバックアップをとっておきたいもの。
中でもDBで管理している「記事情報」は立派な財産です。

WordPressで管理しているDB情報をバックアップしてくれるWP-DBManagerは、初回の登録さえしておけば非常に簡単にバックアップを取ってくれるプラグインです。

安心してWebサイトを運営するためにも、是非活用してください。

 

インストールと初期設定

「WP-DBManager」はプラグインディレクトリに登録されているプラグインなので、メニューの「プラグイン」>「新規追加」から、検索して追加することが可能です。

WP-DBManager

 

インストール後、プラグインを有効化するとメッセージが表示されます。

Your backup folder is NOT writable

To correct this issue, make the folder /home/takanablog.tank.jp/wp-content/backup-db writable.

Your backup folder MIGHT be visible to the public

To correct this issue, move the file from /home/takanablog.tank.jp/wp-content/plugins/wp-dbmanager/htaccess.txt to/home/takanablog.tank.jp/wp-content/backup-db/.htaccess

To correct this issue, move the file from /home/takanablog.tank.jp/plugins/wp-dbmanager/index.php to/home/takanablog.tank.jp/wp-content/backup-db/index.php

Click here to let WP-DBManager try to fix it

例に漏れずGoogle翻訳に突っ込むと、

あなたのバックアップフォルダは書き込み可能ではありません

この問題を解決するには、フォルダ/home/takanablog.tank.jp/wp-content/backup-dbを書き込み可能に。

あなたのバックアップフォルダは、公衆に見えるかもしれない

この問題を解決するには、/ホーム/ takanablog.tank.jp/ WP-コンテンツ/バックアップ-DB/に/home/takanablog.tank.jp/wp-content/plugins/wp-dbmanager/htaccess.txtからファイルを移動します。 htaccessファイル

この問題を解決するには、に/home/takanablog.tank.jp/plugins/wp-dbmanager/index.phpからファイルを移動/ホーム/ takanablog.tank.jp/ WP-コンテンツ/バックアップ-DB/ index.phpを

こちらをクリックWP-DBManagerのはそれを修正しようとするようにするには

とのこと。

最近はプラグインの警告メッセージもわかりやすくなりましたね。それでは作業していきましょう。

backup-dbフォルダの作成

最初の「あなたのバックアップフォルダは書き込み可能ではありません」に対応する作業です。
/wp-content直下に「backup-db」フォルダを作成してください。

このメッセージが表示されていなければ、すでに書き込み可能な状態でフォルダが作成されているはずなので、作業しなくても構いません。

htaccess.txtファイルの移動

「あなたのバックアップフォルダは、公衆に見えるかもしれない」に対応する作業です。
デフォルトの状態だと、バックアップしたファイルが公開されてしまいます。今まで書いた記事情報が赤の他人に盗まれてしまうことを防ぐため、必ず作業してくださいね。

/wp-content/plugins/wp-content/plugins/wp-dbmanagerの直下にhtaccess.txtというテキストファイルがあります。
このファイルのファイル名を「.htaccess」に変更して、先に作成した/wp-content/backup-dbの直下に配置してください。

 index.phpファイルの移動

htaccess.txtの移動と同じく、「あなたのバックアップフォルダは、公衆に見えるかもしれない」に対応する作業です。

/home/takanablog.tank.jp/plugins/wp-dbmanagerの直下にあるindex.phpを、
/home/takanablog.tank.jp/wp-content/backup-db直下に配置してください。

これでプラグインを利用する準備は完了です。簡単ですね。

 

プラグインの日本語化について

調べている人が多いようなので、念のため記載しておきます。

WP-DBManagerを日本語化したい場合、管理画面のプラグイン>インストール済みプラグイン>WP-DBManagerの「詳細を表示」を確認してください。

表示されるWP-DBManagerの説明画面から、「Translations」のリンクに飛んでください。
詳細画面の中に、こんな感じであるはずです。

WP-DBManager3

 

リンク先へ飛んでいただくと、言語ファイルがずらっと並んだページへ遷移します。

WP-DBManager4

このページから

  • wp-dbmanager-ja.mo
  • wp-dbmanager-ja.po

をダウンロードし、
/wp-content/plugins/wp-dbmanager直下に配置してあげてください。
プラグインの更新などに合わせて、最新版が上がっていないか確認するのがベターだと思いますが、あくまで日本語化用のファイルなので、翻訳おかしいなーと思った時に更新すればいいかも。

勿論、難しいプラグインではないのでわざわざ日本語化しなくても充分使っていけます。

DBの設定

プラグインの初期設定ができたら、バックアップに必要な設定をしていきます。
メニューに追加されている「Database」より、「DB Options」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「DB オプション」をクリックしてください。

WP-DBManager4

 

各種パスの設定

Paths項目では、「mysqldump」および「mysql」へのパスを設定と、バックアップファイルの置き場所、最大でいくつのバックアップファイルを保持するかの設定が行えます。

 WP-DBManager5

といっても、mysqldump」および「mysql」へのパスは自動検出してくれるので、特別に設定していたり特殊なサーバーを使っていない限り、変更の必要ないと思います。
もしDBバックアップ時にパスが違ってエラーが出るような時は、「Auto Detect(自動検出)」というボタンをクリックしてください。

それでも正しいパスが反映されないときは手動で入力してください。
レンタルサーバー名 + mysqldump + パス とかで出てこないかな?

Path To Backup:」でバックアップファイルの保管場所を設定できますが、これもデフォルトの「backup-db」フォルダ直下で問題ありません。

 

スケジュール設定

バックアップ設定

Automatic Scheduling項目では、自動バックアップのスケジュールが登録できます。

「Automatic Backing Up Of DB」で、バックアップを取りたい間隔を指定してください。
WP-DBManager7

今回はデフォルトの設定のままで行きたいと思います。

Every 1 Week(s) なので、一週間ごとにバックアップを取ってくれます。二週間ごとにしたいならEveryのあとの数値を2に変更してください。
単位は週の他に、月、日、時、分、なしで設定できます。
また、Gzipで圧縮するかどうかの選択もできます。

 

DB最適化設定

Automatic Optimizing Of DB」で、DB最適化の間隔を指定してください。

DBは使い続けていくと虫食い状態になって、パフォーマンスが低下します。
月一くらいの感覚で、DB内を整理する最適化を行うようにしましょう。

 

WP-DBManager8

デフォルトだと3日おきになっているので、自由に頻度を変更してください。

 

DB修復設定

「Automatic Repairing Of DB」で、データ修復の間隔を指定してください。

こちらはDBのデータが破損した際、自動で修復してくれる機能です。

WP-DBManager9

デフォルトの2週間のまま利用してみることに。
必要ない場合は、「Disable」を選択してください。

 

メール設定

Backup Email Options項目では、バックアップ後に自動送信されるメールについての設定ができます。

WP-DBManager10

Toにはメールアドレスを設定してください。メール送信が不要の場合は、ここを空欄に指定ください。

From欄には、送信元メールアドレスを設定してください。デフォルトのままにしたい場合、こちらも空欄にしてください。

Subjectには件名を指定します。こちらも、デフォルトの設定のままにしたい場合は空欄にしてください。

 

その他設定

Miscellaneous Options項目では、その他の設定ができます。

WP-DBManagerを初回に有効化したときに出る警告メッセージ「Your backup folder MIGHT be visible to the public」(バックアップフォルダには、国民に見えるかもしれません)を非表示にします。
警告メッセージは.htaccessファイルを適切に移動すれば消えますが、諸事情でそれができず、ほかの方法で警告内容を回避した場合はこのオプションを使用してください。

 

設定が全て完了したら、「Save Changes」ボタンを押して終了してください。

 

 DBバックアップ

設定が完了したら、念のため手動でバックアップを取ってみましょう。
メニューに追加されている「Database」より、「Backup DB」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「DB バックアップ」をクリックしてください。

WP-DBManager14

 

自動バックアップの設定だけでも充分動作してくれますが、MYSQL Dumpなどのパスが違っていたり、backup-dbフォルダが作成されていない時などはこのページでエラーが表示されます。
一度手動でバックアップを取ってみて、問題なくバックアップが取れるかの確認をしてください。

WP-DBManager15

エラーだと上記のように赤字でメッセージが表示されます。

MYSQL dump path does NOT exist. Please check your mysqldump path under DB Options. if uncertain,contact your server administrator.
MYSQL dump のパスが存在しません。 DBオプションに設定しているmysqldumpのパスを確認してください。不確かな場合は、サーバー管理者に問い合わせてください。

MYSQL path does NOT exist. Please check your mysql path under DB Options. if uncertain,contact your server administrator.
MYSQL のパスが存在しません。 DBオプションに設定しているmysqlのパスを確認してください。不確かな場合は、サーバー管理者に問い合わせてください。

 

上記のメッセージが出た場合は、指示通りメニューの「Database」から「DB Options」を選択し、「Path To mysqldump:」および「Path To mysql:」を編集してください。
因みに、私はローカル環境をXAMPPで構築しているのですが、上記エラーが表示されました。

自動検出だと、なぜかパスが「C:/xampp/mysqlbin/mysqldump.exe」及び「C:/xampp/mysqlbin/mysql.exe」で設定されてしまうようで、手動で正しいパスである「C:/xampp/mysql/bin/mysqldump.exe」及び「C:/xampp/mysql/bin/mysql.exe」に手修正すると、エラーが解消されました。一応ローカル環境でXAMPPを使っている方は多いと思うので参考まで。

 

パスなどが問題なければ、赤字でメッセージは表示されません。以下のようになれば準備OKです。
表示されているパスなどは、私のローカル環境で設定した場合のものです。こちらはサーバーなどによって違うと思うので、ご自身の環境のパスになっていればOKです。

WP-DBManager16

ここで選択できるのは「GZIP Database Backup File?」の項目くらいで、これはバックアップファイルをGZIPに圧縮するかどうかの質問です。
圧縮したい場合はYesを選択してください。

画面下の「Buckup」ボタンを押すとバックアップが開始されます。

 

バックアップが完了すると、画面上部にメッセージが表示されます。

WP-DBManager17

Database Backed Up Successfully On ダウンロード年月日@時間

このメッセージが表示されていれば、設定しているバックアップフォルダにバックアップファイルが作成されているはずなので確認してみてください。

WP-DBManager18

ちなみに、「GZIP Database Backup File?」の項目を「Yes」にしていた場合、拡張子が.sqlから.sql.gzになります。と書こうとして、、

WP-DBManager19

まさかの失敗。

Database Failed To Backup On '5月 9, 2014 @ 1:11 am'. Backup File Size Is 0KB.
データベースファイルのバックアップに失敗しました。バックアップファイルのサイズが0KBです。

とのこと。なんでだ。

WP-DBManager20

「失敗」とあるとおり、gzファイルは作成されてすらいない。なんでだ。
XAMPP(ローカル)環境が原因なのかと思い、サーバーに上げているサイトでバックアップをとりなおしてみることに。

WP-DBManager21

今度はGZipを指定しているけれど問題なく取得できた様子。ローカルでGZip圧縮を利用するには、GZipをサポートしている圧縮解凍ソフトなどが必要なのかも。

 

バックアップファイルの管理

手動、または自動でのバックアップの取得方法がわかったら、次はバックアップファイルの使い方をマスターしましょう。
せっかくバックアップとっても、このファイルを扱えなきゃ意味ないですからね。

メニューに追加されている「Database」より、「Manage Backup DB」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「ファイル操作」をクリックしてください。

WP-DBManager22

この項目では、バックアップをとり「buckup-db」フォルダに格納されたファイルの管理を行うことができます。
もう少し具体的に言うと、できるのはファイルの「メール送信」、「ダウンロード」、「リストア(復元)」、「削除」です。

WP-DBManager23

操作したいバックアップファイルのSelectにチェックを付け、対応するボタンを押すことで対象ファイルを操作することができます。

例として「Restore(復元)」を実行してみます。
実際に公開して運営しているWebサイトのDBバックアップファイルを、ローカル(XAMPP)環境の「backup-db」フォルダに入れ、そのファイルを選択して「Restore」を実行してみました。

WP-DBManager25

You Are About To Restore A Database.
This Action Is Not Reversible.
Any Data Inserted After The Backup Date
Will Be Gone.

Choose [Cancel] to stop,[OK] to restore.

と確認メッセージが出てきます。

データベースを復元しようとしています。
このアクションは取り消すことができません。
バックアップ日付の後に挿入、任意のデータ
消えてしまいます。

とのこと。データベースを上書きするので当然ですね。
問題なければOKで進んでください。

 

 

データベースを最適化

バックアップだけでなく、データベースの最適化も手動で行うことができます。

メニューに追加されている「Database」より、「Optimize DB」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「DB最適化」をクリックしてください。

WP-DBManager27

 

最適化ページに移動すると、各DB名の一覧と、それぞれに最適化するかどうかの「Yes」、「No」の選択肢が表示されます。

WP-DBManager28

 

デフォルトでは全てYesになっていますので、特に理由がなければそのまま「Optimize」ボタンを押して最適化を実行してください。

WP-DBManager29

問題なければ画面上部に正規化されたDB名が表示されます。

 

データベースを復元

データベースの復元を手動で行います。

メニューに追加されている「Database」より、「Repair Database」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「データベース復元」をクリックしてください。

WP-DBManager30

DB最適化と同様、テーブル一覧が表示されています。修復したいDBはYesを選択し、画面下にある「Repair」ボタンをクリックしてください。

WP-DBManager31

 

修復が問題なく完了すると、画面上部に修復できたテーブル名が表示されます。

WP-DBManager32

 

とまあ主に利用する機能はこれくらいだと思いますが、その他にもDBを確認/編集する機能がありますので、紹介しておきます。

 

データベース

Databaseでは、登録されているデータベースとテーブル情報を確認することができます。

WP-DBManager12

メニューのDatabaseから、「Database」をクリック。もし日本語化していた場合は「データベース」をクリックしてください。

WP-DBManager13

確認できるのはデータベースのホスト名、DB名、ユーザー名、タイプ、バージョン、各テーブルのテーブル名、レコード数、バイト数などです。

 

テーブル/データの削除

MySQLの管理画面にアクセスすることなく、テーブルの削除を行うことができます。
MyCalendarなどの一部のプラグインは、独自でテーブルを作成し、プラグイン削除時もテーブルが削除されません。

完全に削除したい場合などに、MySQLの操作に慣れていない人はこの機能が重宝するかもしれません。

メニューに追加されている「Database」より、「Empty/Drop Tables」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「テーブル・データ削除」をクリックしてください。

WP-DBManager33

ページを開くと、テーブル名の一覧と「Empty」と「Drop」の選択肢が表示されています。

WP-DBManager34

「Empty」と「Drop」にはそれぞれ説明文が有り、

1.(Empty) EMPTYING a table means all the rows in the table will be deleted. This action is not REVERSIBLE.
テーブルを空にして、テーブル内のすべての行が削除されることを意味します。このアクションは元に戻すことはできません。

2.(Drop)DROPPING a table means deleting the table. This action is not REVERSIBLE.
テーブルを削除すると、テーブルを削除することを意味します。このアクションは元に戻すことはできません。

テーブルを空にするか、テーブル自体を削除するか、ということですね。

実際にいらないテーブルを選択して「Drop」を実行してみました。

WP-DBManager35

削除したテーブル名と、削除したよーというメッセージが緑色で表示されます。

 

テーブルに命令する「SQL文」を実行する

MySQLの管理画面にアクセスすることなくクエリの実行ができます。
プラグインなどを自作して、新たにテーブルを作りたい、とか、動作確認の為にテーブルにデータを1件追加したい、といったとき、わざわざその為だけにMySQLの管理画面開いてごちゃごちゃやるのは面倒ですよね。
この機能を使用すれば、Wordpressの管理画面からそのままデータベースにクエリを発行することができます。楽チン。

メニューに追加されている「Database」より、「Run SQL Query」をクリック。

もし日本語化していた場合は、「SQLクエリ操作」をクリックしてください。

WP-DBManager36

クエリ操作ページへ移動すると、ページ上部に以下の文言が表示されます。

Seperate Multiple Queries With A New Line
Use Only INSERT, UPDATE, REPLACE, DELETE, CREATE and ALTER statements.

改行で別々の複数のクエリ
唯一、INSERT、UPDATE、REPLACE、DELETE、CREATEおよびALTER statements.ERSIBLEを使用してください。

 

クエリを分けるには改行すればよく、使用できるクエリはINSERT(挿入)、UPDATE(更新)、REPLACE(置き換え)、DELETE(削除)、CREATE(作成)およびALTER(変更)です。

EMPTYとDROPは、先に紹介している「Empty/Drop Tables」で行えるので、ここではそれ以外の簡単なクエリを発行できる、ということですね。

 

最後に

最後まで見ていただきありがとうございました。
WP-DBManagerは、Wordpressでバックアップを取ろうと思ったとき、最適なプラグインだと思います。
もし「こっちのほうがすごいよ!!」といったプラグインを見つけたら、是非紹介してください。

もし一つもバックアッププラグインを入れていない方は、この機会に是非検討してみてくださいね。
バックアップがあると、安心してやんちゃできるので楽しいですよ~!

それではまた。たかなでした。


たかなblogでは、これをまとめてほしい!という疑問を募集しております。
気になったもの、多かったものを記事にしていく形になるかとは思いますが、何かを探すとき、ネットから色々情報を拾って整理するのって、自分でやると意外と時間がかかるんですよね。

そういったものを探すお手伝いが出来ればと思っています。
ご希望があれば是非お気軽にコメント欄へ!
コメントは基本、私が承認すると表示される仕様になっているため(スパム防止)、コメントを送信したのに表示されるのに2、3日かかる、ということもございます。
確認次第公開していきますのでお待ちください。

それではまた。

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